みんなで交通安全文化を育てよう

交通安全協会豊田支部は、関係機関、団体、職域、
家庭の皆さんと手をたずさえ『安全・安心な車の街』
を目指して交通事故抑止の諸対策を推進しています。

交通事故を防止する基本行動

〜交通安全スリーS運動〜
1 Stop 『ストップ』
  ●赤信号、一旦停止場所は必ず止まる。
  ●横断歩道や交差点では歩行者優先。
  ●飲酒運転の根絶。
2 Slow 『スロー』
  ●見通しの悪い交差点では徐行する。
  ●子どもや高齢者を見かけたら速度を落とす。
3 Smart 『スマート』
  ●シートベルトの全席着用の徹底。
  ●全ての人に対して思いやりを持ったスマートな運転をする。
 + プラス H
ハンド・アップ運動
  ●歩行者とドライバーは、アイコンタクトにより横断事故を防ぐ
  ●歩行者は横断の意思やお礼の気持ちをドライバーに「手をあげて」伝える

平成30年交通事故発生状況(豊田警察署管内)
平成30年7月19日現在 累計(暫定数)
死亡 重傷 軽傷 物損
件数 人数 件数 人数 件数 人数 件数
6 6 16 16 975 1,103 7,924

更新日:2018.7.20

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